「他に何ができるか」

自分が生き生きする時というのは、「他に何かできるか」と一生懸命に考えている時だと思います。
それはきっと「もっとやりたい」という感情も一緒にそこにあるからかもしれません。
やらされている仕事、つまらない仕事、どうにもならない仕事
という視点で見てしまうと、この「他に何ができるか」という発想がでなくなってしまう気がするのですね。
なので「他に何ができるか」という発想が出てくる時というのは、自分が主体的に考えられているか、動けているかどうかのバロメーターになっています。

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